セフレの作り方を覚えて乳首責めされる快感を満喫しました

 唯一、開発をされていない未踏の地、それが私の乳首でした。
だからこそ、乳首イキを経験したい願望が強くなっていたのです。
どうしても乳首開発をして欲しい私が選んだのは、セフレという道でした。
ナースという出会いのない職業で、次の彼氏を見つけられる自信もありませんでした。
だから、一番簡単なセフレを探せば、理解者と知り合えたら、未踏の地が開けたモノになるのではないか?と思っていたんです。
高校の時の同級生、明日香から、ネットでの出会いの方法を聞き、出会い系サイトにチャレンジしました。
PCMAXもワクワクメールも、魅力的な通話相手をたくさん探せました。
魅惑のセフレになれたのは2人。
光一郎さんと、幸三さん。
2人との肉体関係で、やっとその時がやってきたのです。

 

 幸三さんにいつものように、指や口や舌で、開発されていない部分を刺激されていた時。
思わず「逝く…」って、口から飛び出してしまいました。
本当に、自分の乳首で絶頂を感じたのです。
それを見た幸三さんは、責めの手をさらに激しくしてくるんです。
今度はクリをいっぱい責める。
クリでアクメを感じれば、オマンコの穴に指を突っ込んでくる。
さらに、電マの激しい刺激をも与えてくる。
何度も繰り返しアクメを感じた後の私のオマンコの中に、彼のビンビンの肉棒が入り込んできて、メチャクチャ激しい動きを見せ、こちらでも絶頂へ!
とてつもない激しいセックスでした。

 

 光一郎さんとのセックスでも、乳首イキできました。
その後2人の方とのセックスで、まだまだ開発されている最中なのですが、次第に敏感に感じるようになってきています。
最近では1人オナニーの時でも、しっかりオッパイでアクメを楽しめてしまっていたり。
やっと、完璧な私の肉体になったのではないか?って気持ちになっています。
セックスは2人のセフレと楽しむ。
会えない時は、出会い系サイトの中で、エロイプ相手を探す。
しばらくの間は、こんなローテーションで楽しめそうです。
相性の良さそうな方がいたら、待ち合わせを考えてしまっていたりする昨今です。

定番サイト登録無料

乳首イキさせるのが得意なセフレを探すならココ!!

page top