相互オナニーを続けていたオナ友とセフレになる瞬間を体験

 それまでは、確かに行きずりでセックスをした経験があります。
だけど、相互オナニーという方法で知り合ったのは、初めてでした。
エロイプ友達になって、相互オナニーをして何度もエクスタシーを感じさせてくれた、35歳の光一郎さんに誘われて、ホテルの中で2人だけの関係を作ることになりました。
前彼と来て以来のラブホテル。
しかも、今回は乳首開発もありなのです。
期待で胸は膨らみ、興奮でオマンコは汁を溢れさせていました。

 

 とっても上手な手付きで、私の乳房を揉みほぐしてきます。
「素晴らしい形と弾力だよ」
言いながら、乳首を指でこねくり回すように刺激。
乳首責めの気持ち良さに、思わず喘ぎ声が出てしまいます。
「こんなおもちゃも持ってきてあげたよ」
彼が私の膝の上に置いたのは、乳首用のローター。
貼付け面に小さな突起がたくさんついているやつ。
振動が私の乳首を覆って行く。
乳首から伝わる快楽が、脳の中に伝達。
半端じゃない快楽が、ビビビと押し寄せてくるような感じでした。
さらに、同時に、手マンでオマンコを触られてしまいます。
乳首を刺激されたまま、電マで何回も逝かされる。
信じられない強烈な快楽が、全身を麻痺させて行くような感覚になっていました。
気が付けば、セフレのオチンチンが私の中に入ってきて、いっぱい動いていました。
何度もアクメを感じさせられ、終了した時は本当にヘトヘトな感じでした。

 

 遅れること少しして、幸三さんとの待ち合わせにも応じました。
通話した時と同じような、ねっとりとした愛撫。
この人も、オッパイ用のおもちゃを持参してくれちゃって、みっちり責め続けてくれるんです。
何度もアクメを感じさせられちゃうし、セフレって素晴らしいなんて思いながら、乳首イキを早く覚えてみたい気持ちも同時に持ってしまっていました。

 

 2人のセフレと、定期セックスで、ずっと抱え込んでいた欲求不満は解消。
あとは乳首で絶頂を覚えるのみという感じ。
会ってセックスするたびに、バッチリ開発をされて行く。
そしてその日が訪れるのも、長い先ではありませんでした。

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